3DCG グラフィックソフトウェア Lightwaveのtips3
3DCG グラフィックソフトウェア であるlightwaveは、かなり老舗なアニメーション・モデリングソフトです。
初心者からプロまで使いやすいソフト。価格もそれほど高くはないので、趣味のレベルでも楽しめます。
マニュアルは多少わかりにくいことがあるので、市販されている書籍を参考にするとよいでしょう。多少バージョンが違っても基本操作は同じなので、わかりやすい書籍をお薦めします。
またLightwaveにはチュートリアルとして、サンプルデータがたくさんついていますので、教科書としてのTipsがいっぱい。レンダリングしてアニメーションを作成してみることから初めてもよいでしょう。
そしてプラグインが豊富で便利なものが多く存在します。なかには、有料のものがありますが、サスクワッチやFPrimeがあると3Dイラスト、アニメーションとしてのレパートリーが増えていきますので、使ってみてはいかがでしょうか。
アクション系のテレビゲームでは必ずといっていいほど、3Dグラフィックが使われるようになっています。
また3Dのイラストやアニメなども手軽に扱えるようになって今後も増えていくと思います。
MAYAや3DStudioもありますが、少々価格が高すぎることとソフトの使用操作が難しくなります。個人的には、非常に魅力的なソフトであるために購入を考えていますが、とても使いこなせない気がしてまだ決断できていません。いづれ、金銭的にも余裕がでてきたら試してみようと思います。
このTipsページでは、 講座のような形で説明しています。ライトウェーブはバージョンアップを重ねているので、個々で紹介しているTipsが古い場合がありますが、基本的な部分は、同じだと思います。
わかりやすいように図を入れていますが、余計わかりにくいところがありますので、ご了承ください。 講座といっても文章だけだったり、画像のみだったりします。
美少女・女性体を中心にしています。ガンダム系のメカモデリングについては、ガンダムの種類が多様化しており、どのタイプのモビルスーツが作りやすいのかよくわからないので、参考となる資料があれば、作成していこうと思います。
ガンダムメカが動く姿は、やはりかっこいい。
プラモデルも種類も関節部分の多様化が進み非常に参考になるところですが、どれを買っていいかわからないくらい種類が多い。喜ばしい限り。
ガンダムは世界における日本の文化の一部ですね。
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